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相続、離婚、子どもなど家族問題の解決実績が多い、渋谷リヒト法律事務所の菅野朋子弁護士に会いにいってみた。

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2018年03月13日 公開
相続、離婚、子どもなど家族問題の解決実績が多い、渋谷リヒト法律事務所の菅野朋子弁護士に会いにいってみた。のアイキャッチ

渋谷リヒト法律事務所 菅野朋子 弁護士

現在、渋谷駅は開発が進み、人々がより一層利用しやすい駅、新しい商業施設がだんだん増えてきました。
弁護士に相談する、事件を依頼するとなると、やはり利便性は依頼者にとって、法律事務所に足を運びやすいきっかけとなっています。

JR線渋谷駅新南口改札、地下鉄16番b出口をでてすぐに、渋谷リヒト法律事務所があります。

今回は、渋谷リヒト法律事務所の代表弁護士、菅野朋子弁護士に会いにいきました。

菅野先生は、家族問題を中心に、相続や離婚、学校問題などを得意とする弁護士先生です。

自身でも相続のことで家族が大変だった経験も過去にあり、依頼者に寄り添い、これからの生活をより良くするために法律家として日々ご相談者の問題解決に奮闘しています。

インターネットで多くの弁護士が選べる時代の中、依頼者から「先生にお願いします」と頼れられる女性弁護士菅野先生の人柄や、先生の思い考えを中心にお話をお伺いしてきました。

渋谷リヒト法律事務所 菅野朋子 弁護士
渋谷リヒト法律事務所 菅野朋子 弁護士

 

■渋谷リヒト法律事務所に関して

---渋谷リヒト法律事務所の特色や強みを教えてください。まず「渋谷リヒト」っていう名前の意味はどのような思いがありますか?

「リヒト」はドイツ語で光っていう意味なので、悩んだり、困っていらっしゃる方の光になれればいいなっていうような思いを込めて付けました。

別にドイツ語にした深い意味はないんですけど(笑)、そういうような意味合いを込めて付けさせていただきました。
やっぱり女性なので、そこで割と相談しやすそうだからっていうことでいらっしゃる方は結構多いです。

あとは経歴を見てとか、ちょっと話を聞いてくれそうだとか。

---経歴を見てくるお客さんも多いのですね。

例えば、いじめに遭っているとか、1度子育てをしたりとか、離婚をしたりとか、いろんな経験を経てから弁護士になっていて、学生の若いうちからすぐそのままっていうわけではないので、そういったようなところで特に家事事件なんていうのは、そのような経験がある人のほうが話を聞いてくれるんじゃないかっていう感じでいらっしゃる方は多いです。

これは公表していますが、司法試験受験生の時、私のおじが犯罪に巻き込まれて、私も遺族になったという経験とかもありますですから、犯罪被害者の支援もしているんですけど。
そういったいろいろな経験があるというのは強みと言えば強みかなと思います。本当にいろいろありました(笑)。
家族が相続でトラブルになり、何年もかかったなんてこともありましたし、そういったところで共感していらっしゃる方は結構多いです。

---そういう方も結構いらっしゃるんですね。

あと、これは形式的な話ですけれども、事務所が渋谷なので、割と仕事帰りですとか、仕事の休み時間に抜けていらっしゃったりですとか、そういったような利便性はすごくあります。
近いから、渋谷だから、という方も結構いらっしゃるので。

---菅野先生が独立して法律事務所を開設したキッカケや経緯は何ですか?

最初、私は弁護士になってからインハウスとして富士通の法務部に勤務しました。
でもそこは1年で辞めて、一般の事務所に移籍して、2年ほどで独立しました。
企業法務に興味があったというのもありましたし、いろんな事情を考慮しながらインハウスを選びました。
女性はインハウスを希望する人が多いようです。

渋谷リヒト法律事務所 菅野朋子 弁護士
渋谷リヒト法律事務所 菅野朋子 弁護士

---最近多いらしいですね、弁護士先生が企業に入るケース。

特に女性が多いです。
安定性と福利厚生がしっかりしているので。

法律事務所は、特に女性の場合は小規模の事務所に就職しにくいということが実際にあるんです。

大きい事務所は積極的に女性も採用していますが、小規模事務所ですと、女性を採用しない事務所もあります。
ですから女性弁護士からしても、法律事務所は労働契約ではないので、激務になりがちですが、企業ですときちんと休みを取りやすいですし、産休、育休制度も整っていますから、私も弁護士になりたての頃は、子どもが小学生だったので、残業があまりないとか、きちんと休みを確保できるとか、働きやすさでのメリットもありましたし、企業法務は元々興味があったということで、最初はインハウスをやりました。

---企業で経験を積んだ後、独立されて自分の事務所を持つ経緯やきっかけは何ですか?

私は、そこまで独立志向は強くはなかったんですけれども、やはり何を重視するかとなったときに、自分がやりたいこと、自分のポリシーなり信念なりを曲げないで仕事ができる環境というのは、独立かなとは思ったのです。

あと、時間がフレキシブルになるというところですかね。
子どものことを考えたとき、自ら時間の調整をしながら仕事ができるのは大きなメリットだと考えました。
それだったら自分の力で何とかできるように、やはり独立かなと思い、事務所を開設しました。

---独立してどのぐらい経ったんですか?

独立してちょうど6年ぐらいで、7年目に入ったところです。

---今、振り返ってみて、独立してみて良かったですか?

独立していない自分と比べられないので何とも分からないですけど、インハウスの方がもちろん安定している所はいいなというのは一つありますけれども、時間の融通性とか、自分のポリシーを通すやり方で仕事ができるという点は独立して良かったなと思っていますし、自分の性格上そのほうが良かったのかもとは思っています。

---今だと事案の構成比率って、個人と法人で言うと大体どのぐらいですか?

今は8対2ぐらいで個人ですかね。

---その中で、離婚、相続などの家事関係が多いという感じですか?

そうですね。
家事関係が多いです。
あと最近は不貞の慰謝料請求など増えてきた印象があります。

ご相談しても、ご相談だけで終わるケースもなかにはありますが、基本的には弁護士に相談しようというレベルの話なので、かなり込み入っていることが多いですね。

 

■菅野朋子弁護士について

---菅野先生が弁護士を目指したキッカケを教えてください。

司法試験に受かりたかったんですよね。

というのは、私は中学、高校でいじめにあって大学受験ができなかったんです。
高校で、うつや摂食障害になってしまい、受験するような精神状況ではなかったので受験勉強は諦めて、指定校推薦で大学に行ったんです。

でも大学に進学してからも病気がよくならず、就職活動も結局できなくて、そのまますぐに結婚したので、そこは後悔がすごく残っていて……後悔じゃないな、できなかったから仕方ないんですけれども、できなかったっていう思いがすごく残っていて……。しかも小中高って一貫だったので受験をしたことがなくて、要するに自分の力が試せる場が全然なかったので、結婚してちょっと精神的に良くなってきた時に、自分の力を証明したいというか、試したいというか、どちらかと言うと証明したいっていう感じですかね。正直大学は、行きたかった大学には行けなかったので。

そういうことで、やるんだったら一番難しい試験を受けようという気持ちでした。
その時は医学部か司法試験かしか考えられなかったです。

---そこが先生のルーツなんですね。

そうです。
最初は、弁護士になって人に役立つ仕事がしたいとか、こういうことをしたいとかっていうことが特にあったわけでは全然なかったんです。
受かりたいっていう(笑)、そこからです。

あとは専業主婦をやっていて、できれば仕事をしたいというよりは、いざというときに仕事ができる資格が欲しいなというのはありました。
ですので、それだったら仕事に直結する資格で、大学とかに通わないで自分が取れるとなったら、やっぱり司法試験しかないということでやりました。

私の友達でも、安心して専業主婦になりたいから司法試験を受けたっていう人もいますよ。

渋谷リヒト法律事務所 菅野朋子 弁護士

---そうなんですか?司法試験と聞くと、かなりハードルが高い気がします。

邪道かもしれませんが、でもそれが動機だったんです。
子どもが1歳の時から保育園に預けて、司法試験の予備校に通っていました。その頃はまだ、待機児童はいなくて、予備校に通うという理由で保育園に子どもを預けてることができました。

初めて自分が選んだ挑戦でしたから、意地もあり、絶対に受からないといけない感じでしたね。

---弁護士のお仕事の中で先生が大切にしていること、気を付けていることは何ですか?

法的な勝ち負けも大事ですが、それだけではなくて、と結局どれだけ依頼者さんが納得して解決できるかっていうところですかね。

争うのが大好きで、相手を論破することが目的になっちゃっているような弁護士も中にはいますけど、そうではなくて、依頼者が何を一番求めているのか、例えば、できれば訴訟にしたくない、できれば和解で何とかしたいっていうときには争うだけではなくて、そこは何とかうまく交渉でやっていくっていうこともありますし、いやいや、もうそれは絶対って言うんであれば訴訟に持ち込むこともありますし。

それは依頼者が何を求めているかっていうことを常に思いながらやらないといけないと思っています。

ただ、その依頼者が求めていることがあまりにも無茶なことだったりとか、かなり違う方向性だったりとかすると、一緒に考えて依頼者を説得するっていうことも大事になってくるんです。
いずれにせよ、最後に納得して解決するっていうところが一番だと思っています。

---依頼者を納得させるっていうところですよね。

そうですね。
100パーセントではないかもしれないですけれども、「やって良かった」とか、「これで解決できます」とか、「これで前に進めます」っていう。

特に離婚なんていうのは、これからまた新しい人生を踏み出すっていう方ばっかりですから、「これでやっと前に進めます」っていうようなことを言っていただけると一番ありがたいですね。

---お仕事のなかで大変なところ、苦労話などが教えてください。

特に個人の家事事件っていうのは、家族の問題ですので、感情的な側面も強く、その点は大変なところかもしれません。

お子さんが絡んでいるような話も多いですから、そうなってくるとつい感情移入しそうになりますけど、そこは冷静になって、客観的な弁護士としての立場というのも忘れてはいけません。

法的な観点からするとどうだということとか、時には依頼者にとってすごいつらいことを言わないといけないときもあるし、それは絶対大丈夫ですよとは常には言えないですから。

もちろん、それはご相談者、ご依頼者の方のためを思ってやるんですが、でも、法的なことを端的に説明しただけではみなさん納得できないので、感情をくみ取りながら説明することに工夫しています。

自分自身も、感情移入してしまうと精神的に大変になりますから、そこはいつも冷静に、引きずられないようにというのは切り替えてやるようにはしています。

---先生の趣味とか、リフレッシュするためにやっていることは何ですか?

旅行に行ったりとか、カラオケに行ったりとかは好きですけど、ルーティンでやっているのはランニングですかね。
でも、これは別に好きでやっているわけではないので何とも言えないんですけど(笑)。

---それは何で走っているんですか?

すごいよく食べるので、食べたいがために走っているという感じです(笑)
飲み食いするので消費するために、ここ10年以上、週4~5日は走っています。

外を走るので、雨が降っているとすごく嬉しいんですけど、でもやっぱり3日ぐらい走っていないとちょっと不安になってきますね。

---もうそれは日課ですね。

良良い悪いはよく分からないですけど、日課になっていますね。
自分で意識はないですけど、気分転換にもしかしたらなっているのかもしれないです。

渋谷リヒト法律事務所 菅野朋子 弁護士

 

■お仕事に関して

---他の弁護士の先生に負けないぞというところや、差別化できるところって何かあったりしますか?

今は、インターネットで弁護士が検索できるので、特に個人の方はどこに頼んでいいか分からないということで、割とハシゴする方も多いんですよね。

「ここが○○軒目です」っていらっしゃる方もいて、そこで「先生にお願いしたいです」っていうふうに言ってくださる方がたまにいらっしゃって、「すごい話を聞いてくれた」っていうふうには言われたりします。

---ご相談者の方にからそのように言われるのはとても頼もしいですね。

特に離婚に関しては、正直ちょっとそれが受任に繋がるかどうかは分からないっていうのもあって、依頼をうける側というのはすぐに法的なほうに走ってしまうことはあるんですけど、ただ、特に離婚、相続というのは感情的に、こういった思いがあるっていうのは皆さん必ずそうなので、まずそこがどういう思いなのかを聞いてからでないと、なかなか難しいんです。

やはり納得できないというか、そういうのはあります。
何軒か回って、「お願いしたいと思いました」っていうのはあります。
いきなり法的などうのこうのとかっていう話をされるのではなくて、「まずは話を聞いてくれたので」っていうような方は結構いらっしゃいます。
もちろん、フィーリングというか、相性もあるので何とも言えないんですけど。

---最近の傾向としては、慰謝料の請求は増えてきた印象はありますか?

そうですね。
それが交渉でうまくいかなかったら法的手段に出るっていうところで、裁判にするっていう方が増えているみたいです。
やはり、昔に比べると裁判にする人は増えていますよね。
交渉止まりではなくて、裁判でもかまいませんっていう方は結構いらっしゃいます。

しかも今までは裁判でも割と和解で終わるケースがほとんどだったんですけど、「いや、もう和解じゃ納得できないから」って言って、判決まで至ることもあります。

不貞の慰謝料請求は、あんまり判決に馴染む事案ではないんですけど、でも判決っていうこともあります。ある裁判官が、ハッキリと件数が多いということも言っておられました。

---あと男女問題で多いのって、不貞の他では何かあったりしますか?

あとは、夫婦以外の男女トラブルとか、婚約不履行とか、そういったものでしょうかね。

既婚者だっていうことを隠して付き合っていたら、相手が実は既婚者で騙されていたっていうケースとか、そういうのもあります。
怖いのはその男性だけではなくて、その友人もグルになって騙していることがありますからね。

例えば、女性のほうが、「あれ、この人って既婚者なのかな? 何で家に遊びに行けないんだろう」って思って、その男性の友達に聞いたら「あいつは独身寮だから駄目なんだよ」って言われたりとか。

その既婚者であることを隠して付き合っていて、慰謝料請求ってたまにあるんですよ。
ケースによっては慰謝料が認められるのでね。

渋谷リヒト法律事務所 菅野朋子 弁護士

---それでも慰謝料が認められる場合があるんですか?

それで慰謝料が認められるケースはありますよ。
既婚者ということを隠して付き合っていたという場合で、例えば、結婚を前提として「結婚しよう」なんて言いながら付き合っていたのに、実は既婚者だったという場合は認められることがあります。

特にそういうときには女性が傷ついているので、お金だけではなく、それこそ自分の中で解決していくお手伝いっていうことを同時にしていくっていうことになりますよね。

---確かに、その先がありますからね。

例えば、それで金額が低かったにせよ、「これだけやって、味方になっていただいて、本当に心強かったです」っていうふうにおっしゃっていただける方もいらっしゃいますし、「おかげで本当に吹っ切れました」っていう方もいらっしゃいますし。

その慰謝料請求とかは手段の一つとしては、あんまり良くないのかもしれないんですけど、でもその人にとってはお金をちゃんと請求して、きちっとやるっていうことが一つの手段ではありますし、法的に認められている以上、それは本人の意思であればお手伝いしてます。

---先生がこれから関心のある分野とかって何かあったりしますか?

もちろん今までどおり、離婚とか、特に相続っていうのはこれからいろいろ出てくるところで、家族信託とか最近新しく出て来ていますから、相続の新しい分野っていうのはやっぱり興味はあります。

まだまだ意外と他人事だと思っていらっしゃる方が多いですし、そんなに遺産はないからみたいな方って結構いらっしゃいますよね。
まだまだ、そういう意識はあることはあるので。

最近問題になっているのはデジタル遺品じゃないですけれども、今までなかったトラブルっていうのが出てきていますから。

要するに、預貯金とかをネットバンキングでやっていると、それがあとになって分かったり、パスワードが分からなくて困ったりとか、その存在自体が気付かれないとか、それで投資とかをやっていると、気付いたらマイナスになっていたとか、そのようなトラブルはありますから、今までなかった問題や事象をどうしていくかっていうところは考えないといけないと思います。

---それは例えば、その方が亡くなって相続をしようとしたときに、そういうのが発覚したときにわかるみたいな形ですか?

そうです。
今までだったら通帳があって、その通帳の在りかって探せば大体分かりますけど、そういうものがないと存在すら分からなかったっていうこともありますからね。

時代的にこれから増えていくと思います。
今の相続では年代的にまだ少ないんですけど、おそらく今の50代とか60代の方は普通に使っていますから、そうすると段々そういうのが増えてきますよね。
そういう対策とかもやっていったりしたほうがいいと思いますけどね。

遺言があってトラブルになることもあるし、なくてトラブルになることもありますからね、相続の問題は。
両方ありますから、ここは何とも言えないですよね。

ですから、トラブルにならないような遺言書の残し方みたいなものというのも一つ大切ですね。
あとはもちろん企業法務もありますし。場所が渋谷で企業も増えてきましたしね。

---現在、渋谷も開発が進んで、スタートアップの企業など増えているそうです。

企業と新しいサービス的なものとか、その辺はいろいろ考えたりはしています。
顧問もいくつかやっていますので、顧問以外で何か関われる形態がないかなとか、その辺はいろいろ模索しているところではあります。

せっかくこれだけの渋谷という立地で、今までもベンチャーは多かったですけど、おそらく更にどんどん人の流れが変わっていくと思うので、そこのところは考えてはいます。

事務所も渋谷でアクセスがとてもいいので、ご相談に来られる方を考えたときに、個人の方、ベンチャーの方など企業の方ってなったら、利便性はいいかなと思ってます。

渋谷リヒト法律事務所 菅野朋子 弁護士

 

■最後に

---弁護士業9年間をいったん振り返って、いかがでしたか?

元々、私はそんなに争い事が好きなほうではありません(笑)。
仕事だからもちろん争うべきところはきちんとやりますし、修習生の時も「尋問がめちゃめちゃうまい」って教官に褒められたので、もしかしたら合っているのかもしれないですけど、自分としてやっぱりその辺はストレスは溜まりますよね。

そこを仕事として割り切るんだったら楽しいというか、いいかもしれないです。
そういう意味では自分のそういう性質とは全然違うっていうのは、もしかしたらそれはそれで切り替えができていいのかもしれないです。

---今後の先生のビジョンとか方向性って何かあったりしますか?

近いうちに弁護士を増やしたいなとは思っています。
結構1人でやっている同期もいるのですが、でも女性1人ってほとんどいないですね。
少しずつ、事務所を拡大できればとは考えております。

---最後にインタビューを見てくれた方とか、相談に来られる方に一言だけメッセージをいただければと思います。

離婚と相続は初回30分無料にしています。
ただ電話での相談は受け付けてはいなくて、ご来所いただいた上でのご相談になります。

何か進んでからでは遅いということがあるので、やはり早めにいらしていただきたいなというのがあって、どうしようかと悩んでいるのでしたら、まず相談に来ていただきたいと思います。

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菅野 朋子 (東京弁護士会所属 / 渋谷リヒト法律事務所)

当事務所は、アクセスの良い渋谷にあり、離婚、相続の初回の相談を30分無料としています。 問題、トラブルに関しては早ければ早いほど、解決への様々な選択肢ができ、お悩みも解消できると考えております。 まずはご相談いただき、お客様の抱える問題やトラブルに、全力でお答えしていきます。

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編集部

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