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府中駅のけやき並木沿いに開業半年ほやほやの弁護士先生にインタビューのアイキャッチ

府中駅のけやき並木沿いに開業半年ほやほやの弁護士先生にインタビュー

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2016年06月10日 公開
府中駅のけやき並木沿いに開業半年ほやほやの弁護士先生にインタビューのアイキャッチ

東京都内中心に、取材を多くさせていただいているが、今回は西東京のベットタウン、新宿からだと40分位で人口約25万人が暮らす大きな街の1つ

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駅は、地理的にも行政的にも府中市の中心部に位置しており、JR東日本府中本町駅とともに府中市を代表する駅となっており、街は非常に長く続く大通りのけやき並木通りは、編集者もすぐに気に入ってしまいました。

取材日は春も過ぎた日だったが、日差しも強くなってきており、ジャケットを羽織ると汗が出てしまう位暑い日でしたが、けやき並木通りは風が通ると涼しさを感じ、そこで暑さをしのぐ、高齢の方達もちらほらと目につきました。

そんな、府中駅の素晴らしい立地のけやき並木通り沿いに、開業半年の弁護士先生にインタビューしてみた。

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-法律事務所の理念

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この街で暮らす人、働く人の為に、困った時に何でも相談できる身近な相談役として

-府中ピース・ベル法律事務所の名前の由来

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事務所の屋号に用いた「ピース・ベル」とは、「平和の鐘」という意味を持たせた造語です。

地域の皆様の暮らしが平和で豊かになるように、さまざまな情報発信をしていきたいという思いが込められています。

-自身の名前の選択肢は無かったのでしょうか?

もちろん、自分の名前をそのまま事務所名にする弁護士は多くいますから、「平山法律事務所」としても良かったのかもしれません。

ですが、あえて、自分の名前を屋号にするのではなく、事務所理念を前面に押し出すような、カタカナの名前を付けることにしました。

理由としては複数あるのですが、今後は事務所の拡大を考えていますし、地域のため、日本のため、市民の生活の平和のためという事務所の理念を誰かに伝えながら50年後・100年後まで続く事務所を目指していますので・・・創業者である私個人の名前ではなく、ピース・ベルの名前を使うことにしたのです。

-府中で設立することになった経緯を教えてください

八王子の大学と、国立にある大学院に通っており、学生の時分は日野に住んでおりました。

そこで、もし、弁護士事務所を自身でやるんだったら、多摩地区でやりたいなと考えておりました。

いよいよ独立するとなって、どの地域で事務所を借りようかと、都内のいろいろな場所を探し回ったのですが、たまたま府中でめぼしい場所を探して歩きまわっているとき、その日は府中駅近くにあります大国魂神社で開催される伝統的な祭り「くらやみ祭り」との日でした。

大変多くの人でにぎわいがあり、活気のある街だなあと思いながら、ゲン担ぎではないですが、折角なので地元の神様へのご挨拶を兼ねてお祭りを見学して、大國魂神社でおみくじを引いたら、なんと大吉が出まして(笑)商売運も良好との事で神様に背中を押されました。

緑も多く・活気があるこの街でなら、いい仕事がやっていけそうだなと思い、最終的に府中駅の近くで設立という経緯となりました。

-府中という土地で良い箇所や気づいた点などありますか?

やはり、けやき並木です、都会のビルが多くあるのとは違い緑が残っている所です。

後は以前に勤めていた都内のお客様と若干ではありますが、少し穏やかな印象を受けております。

また、個人的な話になりますが、青年会議所の活動をしており、その付き合いで色々なお店に飲みに行く事が多いのですが、チェーン店ではなく、昔ながらの独立店が多いので人情味・暖かさを感じる事が多いので開拓する楽しみがあります。

後は周りに図書館などが多くあり、小さな子供を持つ身としては、子供の為の本を借りに行ったりすることが出来るので、暮らしていて非常に良いなと感じる点です。

-事務所設立で一番大変だった事を教えて下さい

一番は事務所を「作る」事が非常に大変でした。

振り返ってみると、今までは人の事務所で勤務していたので、与えられた仕事をこなすという頭の使い方しかしてきませんでした。

事務所の経営が大変だろうなというのは分かっていましたが、その前の段階、テナントを借りるとか、什器をそろえるとか、広告費や固定コストを計算するとか・・・今までの弁護士業務で考えたことが無かった事を、一から考えて実行していかなければなりません。

いわゆる経営に関わる事をいくつも乗り越えなえればいけないというものでした。

初めはパーテーションやデスクがどこで購入出来るのかさえ知らなかったもんですから・・・・(苦笑)

考え過ぎて10円剥げが出来てしまったくらい、悩みに悩みました、経営ってこういったものなんだと、非常に痛感したものでした。

私は、企業法務や労働事件も扱いますが、実際に人を雇って事務所を経営するということの大変さを、身をもって実感した次第です。

もう一つは、若手ならではの悩みになりますが、弁護士業界は非常に多くの若手が出てきているので、仕事にありつけないなんて事も耳にします。

実際に独立した時に食べていけるのか?・営業手法に関してはどうすればいいのか?・お客様をどう掴めばいいのだろうか?など事前の心配が多くありました。

今となっては、いろいろな御縁に恵まれ、うまく事務所も立ち上げることができ、ある程度は仕事も順調に回っていて、うまく軌道に乗せることが出来ております。

-事務所の事案の構成比率はどんなものでしょうか?

個人が7割程度、法人が3割程度となっており、府中市・小金井市・日野市の多摩周辺の方のお客様が多くご依頼を頂いております。

事案の内容ですと、相続・離婚・労働問題・一般民事などの案件相談・依頼などが多く頂いております。

-上記の背景などあれば教えてください

離婚や慰謝料といった問題は、地元向けに少しだけ広告を出しているのですが、これをご覧になってお越しいただく方が多くいらっしゃいます。

また最近だと、職場での問題などの労働事件の事案が多くなってきているのかな?と思います。

この頃はブラック企業という名前が良く出てくるようになりました。

都内だけではなく、多摩地区でもそういった企業の相談もちらほらといただく事があり、そもそも弁護士に相談すべき内容だったのか?・そういった企業が増えてきたのか?など色々考察しますが、ともかく、最近は労働者の権利意識も高まっていますし、会社も法律のルールを守って雇用をしなければなりません。職場のトラブルというのはいつの時代もあるものですが、少しでもその解決のお手伝いができればと思います。

-相談に来られる方は男性女性のどちらが多く、何歳くらいの方が多いですか?

男女・歳に関しては半分半分で同じくらいの割合です。

あんまり高齢者の方の相談は頂きませんが、若年層(20~30代)・中年層(30~40代)の方の割合としては多く頂いております。

離婚の話にフォーカスしますが、子供が大きくなって離婚・子供がいなく性格の不一致で離婚、なんていう話を頂きますので、問題が多くなってくる年頃の方で、男女・年齢共に本当に平均で、色々な年代の方から相談を頂きます。

-7年間の弁護士経験から心に残っている、事案などありますでしょうか?

昔に勤めていた事務所の話になりますが、家賃滞納者を立ち退かせるという事案(立ち退き)を多く扱っておりました。

裁判の数だけで総数で500件以上対応していたと思います、その時に色々な人たちの人生を垣間見えるものがあり、悪意があって初めからお金を払うつもりが無く家賃を滞納される方・やもえない理由で家賃が払えず立ち退きをせざるを得ない方達も中にはいらっしゃいました。

正直、自身ではそこまで追いつめられる経験をしたことが無い為、仕事を通じてですが、色々な方の人生を垣間見る、良い経験をさせて頂いたと思います。

-一番嬉しかったことは、何ですか?

どちらかというと、恨まれることが少なからず多い商売なのでやはり感謝された時が一番嬉しいです。

わざわざ、手紙を送ってきて頂いた方・電話でお礼を言いたいから先生に代わってくれなど言っていただく方もいらっしゃいました。

そんな時、この仕事をしていて間違えじゃなかったと思う瞬間です。

-逆に悔しかった事案などありますでしょうか?

若い時の話ですが、うまく事が進んでいかずに自分の見立てた予想とはるかにずれてしまい、着地してしまったなんてことがありました。

実際にどの弁護士でも結論が変わらない事案なんて往々にしてあるものですが、本気で勝ちに行くつもりで挑むのですが裁判で負けてしまった、なんてこともあったりします。

また、立ち退きの話を少し触れましたが、建物の追い出しの事案で、家賃が支払えない相手から「何でお金が無い人を追い出そうとするんですか?法律は弱い人を助ける者じゃないのか?」「何で弁護士が弱いものいじめをするんだ!」なんて言われたことがあり、色々な意味でぐっときた一言でした。

確かに法律は弱者保護のものですが、逆に、弱ければ無条件で守られるというものとは違うと思います。

ルールを守らなければ、当たり前のようにペナルティがあります。その中で権利があるのであればその裏側で義務が発生すると思います。

悔しかったとはずれてしまうかもしれませんが、色々な人の様々な意見で考えさせられる一言をもらったという印象に残る事案でした。

-インターネットを使って集客の見解やメリット・デメリット

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私はインターネットの集客は積極的に行っておりますし、事務所のホームページの他に離婚事件の専門のホームページを持っていたりし、強みを出していたりします。

現在は広告費を投下し、多くの人の目に触れる様にしたりしておりましたが、昔はお客様の方から問い合わせを頂いていたので、わざわざ広告費をかけて宣伝するという事に関してかなり抵抗がありました。

今は許容の範囲で宣伝に注力し、弁護士の営業ツールとしてネット広告をうまく活用していきたいと思っております。

デメリットは、費用が掛かる事などで、情報発信という観点だと発信側が読み手の気持ち、理解させようとせずに専門用語で情報を発信してしまった場合は、相手に伝わらず時間と労力をかけてしまったなどだと思います。

メリットは、今までリーチ出来なかった方にリーチ出来たりするという所だと思います。特に今は情報社会ですから、そういった悩みを抱えているユーザーはインターネットで検索する機会も多いでしょうから、その時に自身がその悩みにマッチする情報発信・強みを伝えられれば、お客様になる可能性が強く、従来のマーケティングの手法とは違った、顧客獲得方法ではないか?と思っております。

-弁護士の資格の取得に至る経緯などあったのでしょうか?

私が子供の時は、将来は自分が日本全体を変える、政治家や官僚になって国のために大きな仕事をするのだ!と言っていたのですが(笑)それはあんまり現実的ではないですよね、それよりはもう少し範囲を小さく、近くに居る困った人達を助けられるような、知識と力を身に付けて、人の役に立てる仕事をしたいと思っていました。

その頃、弁護士過疎という問題があった時期でした、いまでは隔世の感がありますが・・・1つの地域に1人or0人しかいない、本当に困っている人に法律の力が届いていないのではないかという、当時は弁護士が少ないんじゃないか?と言われていた時代でした。

特に昔、私が住んでいた島根県は過疎地域だった為、弁護士の数が少なく、弁護士過疎の代表例のように言われていた場所でした。それなら自身が弁護士になって貢献できる可能性があると思いまして。それで弁護士を目指しました。

-弁護士になって良かったと感じる点はありますか?それはどんな時ですか?

弁護士は人がトラブルに巻き込まれた時にこうすれば良いという、知識を助言できる仕事だと思っております。

例えば、プライベート・職場など、友人・知人・家族・親族や男女の関係でトラブルになったなんて事あると思います。

そういった色々な相談を受けた際に、自身の手持ちの法的知識のアドバイスをする事で誰かを助けることができる。このことは、弁護士になってよかったと思う、数少ない点です(笑)

-逆に辞めたいと思った事、嫌だなと思った事はありますか?

辞めたいと思う事はありませんが、辛いと思う事が本当に多く、正直人に恨まれ・人の人生のトラブルを抱え込むなど色々なケースもあり、その矛先が自分に向くなんて事もあったりし、理不尽だなぁなんて思ったり、時には何をやっているんだろう?なんて考えた事もありました。

しかし、目の前の小さな挫折は、本当は問題ではありません。困っている人を助ける、社会正義を実現する。我々弁護士が持っている社会的な使命や、自分が弁護士を志した最初の思いを思い出せば、小さな挫折やトラブルに悩んでいる時間のほうがもったいないくらいだと思っています。

それに、今この仕事を辞めても、ほかに食っていく方法を知りませんし(笑)個人的には、この仕事は性格的にもやりがい的にも天職だと思っております。

-著者に関して労働中心の著者を出されておりますが、何か執筆に関して経緯があったのでしょうか?

弁護士会の所属している労働法制特別委員会というものに所属しておりまして、委員会活動の一環として、情報を発信するという事でやっております。

正直、本を執筆しても時間と労力に見合う収入が入ってくることはありませんが、情報発信のためにやっています。自分の勉強にもなるので、やりがいのある作業です。

-趣味や休日は何をやられているのですか?

弁護士会等の関係でゴルフなど去年までは何度も行っていたのですが、独立直後で時間が取れないのと、と子供が小さいので今はあまり行けていないのが本音です。

子供を妻に任せて行くという手もあるのですが(笑)、そうすると家庭がぎくしゃくしてしまう可能性があるので(苦笑)ワークライフバランスの重要性を痛感しています。

最近は、休日は子供と公園に行ったり、図書館に行ったりしております。

-「詩吟」(しぎん)が5段とありますが、何か取得にあたって経緯があったのでしょうか?

子供の時、田舎にいた時に祖母に連れられて稽古を始めたのがきっかけです。

それから小中高と10年間やっておりましたが、だいぶ離れてしまいキャリアよりもブランクの方が長くなってしまいました(苦笑)

詩吟サークル等も大学では無かったのですが、弁護士会の懇親旅行をした時に出し物をしなければいけないという事で、そこで私が10年ぶりに着物も新しくし、吟じた事があったのですが案外に好評を受けました。

吟じる時は大声を出すのですが、久しぶりに人前でできたのは何だかすっきりしました(笑)

-特に相続を注力していきたいとありますがきっかけなどありますか?

相続の問題を初めて扱ったのは、前に勤めていた事務所の上司の紹介でした。

その事案は次男が東京に出てきて、他は田舎に居るといったものでしたが、いつの間にか長男がすべての財産を相続する事になっていたというもので、遺留分の主張を行って相続分を確保し、依頼者からは感謝されたという事案でした。

事件の内容としては非常にシンプルで、複雑でもないものですが、自身の中では初めて相続案件を対応して依頼者に感謝されたという事があり、心に残ってる事案です。

独立後、当初は相続の事案はそんなに多く受けていなかったのですが、先月に会計事務所と合同で相続・相続税に関する相談会を弁護士・税理士の合同で行った結果、満員御礼でした。

潜在的に困っている人はおり、表面化していないんだなと感じ、地場(府中)に対して、そういった潜在的に困っている方を啓蒙し、解決の手助けを出来たらと思っております。

やはり揉めるよりは揉めない方が絶対に良い事ですから

-これから相続の事案に関してはどういった動向などが予想されますでしょうか?

相続税の問題が多くなると思います。

相続税に関しては、相続が発生した瞬間に皆様が初めに考える事の様で、お金の事で動くきっかけになる方が多いです。

相談会でも、相続税を出来るだけ減らしたいなどの相談が多かった印象があり、相続発生でいくら相続税を払わないといけないんだ?などの相談が多くなるのではないか?と思っております。

不動産に関して都内の不動産の価値は下がっていく一方で現金化が出来ない・売りたくても売れないなんて事も出てくると思います。

それを見越して当事務所では、早い段階から現金化をしてくれる不動産業者などと連携を取る事も可能でワンストップでご提案する事も可能です。

-ご自身だったらこんな相続が望ましい

紛争化しない相続が出来ればと思っております。

どんなに仲が良い家族でもお金が絡むと喧嘩をしだすので、私はしっかりと相談しながら遺言を遺し、しっかりと財産の分け方を指定しておく形を取ると思います。

しかし、ここで注意したいのが、自身の分け方と相手が分ける仕方は一緒ではなく、感じ方が違う場合がありますので、しっかりと根拠を持って相手の納得の出来る事も想定した遺産分割が出来ればと思っております。

-相続における留意点・注意点

受け取る人たちの意向も必ずあると思います。

例えば、自宅を貰いたいという長男もいれば、押し付けられたくないという次男が居たりもします。

一般の方は、独りよがりの考えを持ってしまいがちです、そういったときは、相手の意見もしっかりと耳を傾け、専門家に一度でも良いので、相談する事をお勧めいたします。

意識しておいた方が良い事は、最初から争わない相続をしっかりと視野に入れておいた方が良いとも思います。

-弁護士になられて7年に突入し、振り返って見ていかがでしょうか?

辛い事と楽しい事で比べたら、辛い事の方が多いと思います。

しかし、辛いなりに人の役に立ち・意義のある活動をしていったと強く思っております。

-相談に来られる方に依頼者の方にメッセージをお願いいたします

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けやき並木通りに事務所を構えて半年、地元の方達から見れば、私はよそから来た新参者という立場だと思います。

以前は都内で働いていた得体の知れない者ですが、大学進学の為に上京してきて、東京に出ましたが多摩には縁があり、これから府中・多摩地域で一番信頼される法律事務所になる事を目指していこうと思っており、いつでも気楽に来ていただけるような環境を作っておりますので、是非とも何かお困りの際は、府中ピース・ベル法律事務所にお越しください。

-インタビューを終えて

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先生はテンポが速く、要点をついてお話しするのがとても上手でした。

また、インタビュー中は終始、府中・多摩地域で一番信頼される事務所になる、という事をおっしゃっており並々ならぬ目標と熱意を感じました。

相続の相談会の満員御礼の話を聞くと、まだまだ表層化・こんな事弁護士に相談しても良いのだろうか?等、考えている方が多いと思います。

先生も言うように、構えず気軽にけやき並木通りにあります、府中ピース・ベル法律事務所に足を運んでみてはいかがでしょうか?

しっかりとした先生が迅速に・的確に対応してくれますよ。

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平山 諒 (東京弁護士会所属 / 府中ピース・ベル法律事務所)

府中・多摩地域で一番信頼される法律事務所になる事を目指していこうと思います。 気にせずに何でもご相談ください、あなたの悩みを必ず解決へと導きます。

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編集部 (弁護士)編集部

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