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そこまでやるか?身寄りのない方の散骨までしてしまう法律事務所アルシエン武内優宏弁護士にインタビュー

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2016年06月10日 公開
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今回の法律事務所は、霞ヶ関にある、同期の弁護士3名が共同代表パートナーとして立ち上げた、法律事務所アルシエンの共同代表弁護士の1人、武内優宏弁護士先生にお時間を頂きました。

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法律事務所アルシエンの代表弁護士先生はそれぞれの分野の強みがあり、TVメディアでも露出を多くされているインターネット上の誹謗中傷対策の第一人者の清水陽平代表弁護士先生(写真右)、不動産の法律事務所に詳しい木村俊将代表弁護士先生(写真左)、相続の本を多数執筆し、「終活」に関わる会社の顧問が多い、武内優宏代表弁護士先生(写真中央)がそれぞれ独立している弁護士事務所です。

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※出典元ロイヤーズマガジン社

正直、武内弁護士先生、話を聞くと若い時の経験も豊富で、お客様の向き合い方も中途半端じゃない・・・

どこまで、編集者が武内先生の経験と依頼者との向き合い方を文字で表現できるか解らないが、是非とも伝えられるように頑張りたい・・

-法律事務所の理念

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法律事務所アルシエンは「次世代のリーガルサービスをあなたに」という理念を掲げております。

1、法律屋にならずに、顧客を真の解決に導くため、問題の本質を探るべく、あらゆる側面から分析し、ポイントの掘り起こし、時に法律による解決という固定概念にとらわれない策を提案します。

2、未知の分野の事案に関しても躊躇せずに果敢に取り組み、お客様に向き合います。

お客様の悩んでいる事を分析し、法的な回答・法的手続きのみを提供するのではなく、法的な知識を持っている事を1つの武器にしてお困りごとを解決する。

例えば、離婚する時に気持ちをどう整理するか?、お金を回収したいが法的請求が難しいという場合にどう回収していくかをアドバイスしますし、ありきたりな法律理論を語るのではなく、悩んでいる所に寄り添う事を約束しております。

また、弁護士は第三者的な目で冷たいなんて言われてしまいがちですが、私はお客様に感情移入をし共に泣いて共に笑いたいと思っております。

-法律事務所アルシエンの名前の由来を教えてください

少し洒落も効かせておりますが、以下の3つの特徴を持って相談者・依頼者の為に全力を尽くし対応させていただきます。

➀ある支援

アルシエンの創設メンバーは、元準大手法律事務所勤務・元大手不動産会社法務部勤務・元メディアコンサルティング会社勤務と三人三色です。

各弁護士の専門性・特性を活かした「ベストな支援」を行なうことが可能です。

また、企業勤務経験を活かし、ビジネスのスピードに負けない「スピーディーな支援」を致します。

フットワークの軽さと迅速な対応で皆様にとってベストな支援を心掛けております。

➁ある縁

弁護士にとって依頼者が複数いても、依頼者にとっては私たちだけが代理人です。

アルシエンの弁護士は、依頼者の皆様との「ご縁」を大切にし、共に泣き、共に笑える弁護士として、徹底的にサポートいたします。

また、弊所のコンセプトは「弁護士ってこんなときにもサポートしてくれるんだ」と言われるような法律事務所です。

アルシエンの弁護士は、不動産、相続・事業承継、メディア・ネット中傷被害対策、労働問題、いじめ問題などの分野に、公認会計士・税理士・司法書士・社労士・中小企業診断士など多くの専門家との「ご縁」がありますので、ワンストップでの案件解決が可能です。

➂あるし円

皆様とのご縁を大切に、「縁」を繋げて「円」にするお手伝いをさせていただきます。

アルシエンの弁護士のそれぞれの「縁」を活かし、ビジネスマッチング、有益なご提案、新たなビジネスチャンスのご提案などを積極的に提供させていただき、収益性向上に貢献致します。

-霞ヶ関に拠点を置くことになった経緯や気づいた点など教えてください

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設立は虎ノ門で設立したのですが、たまたまこの事務所の物件が空いたので、移ってきたというのが大きな理由です。日本全国、誰に言っても通用する地名が霞ヶ関だと思っており、拠点にしたという理由もあったりします。

霞ヶ関は、裁判所へ歩いて行ける距離ですので、裁判前にお客様と事務所で打ち合わせ後、裁判所に行く事も可能です。

お客様は人生に一度くらいしか裁判所など行きませんので、不安・心のもやもやなどがあったりします。そんな時、一緒に話しながら歩いて行けますので、そういった不安を取り除いてあげられる点など良い点だと思っております。

また、弁護士は緊急に対応しないといけない案件があり、その時に裁判所に拠点が近いと非常に便利です。

過去に相続の事案で、相談に来た当日が相続放棄のする期限ぎりぎりの3ヶ月目という方がいらっしゃいました。(笑)

相談に来られたのが16時だったのですが、裁判所は17時までしか空いておりませんので、受任はさておき、すぐに裁判所行きその場で書面を書いていただき、とりあえず書面だけは受理してもらい、他は後で追完するといった形としました。

仮に裁判所から遠い場所に事務所があったとしたら間に合わなかったかもしれなかったので、事務所が裁判所に近くて良かったと感じた点でした。

また、個人的な事ですが、食事に関しては価格が高く・場所も限られており非常に困っています(苦笑)

-事務所で働く方の構成を教えて下さい

現在、パートナー弁護士5名、勤務弁護士3名、事務員6名の総勢14名で事案の対応をさせていただいております。

勤務弁護士の1人は近々パートナーに就任する予定なので、新しい勤務弁護士を募集しています。

パートナー弁護士同士も勤務弁護士から茶化されるくらい仲がよいですし、事務所開設以来、アルシエンに入所した弁護士が一人も辞めていないのも、メンバーの仲の良さの現われだと思っています。それぞれの強みを活かすためには、事務所メンバーの仲が良いというのはとても重要なことだと思っています。

私には、専属の事務員に2名付いてもらっており毎日の業務をフォローしてもらっております。

-武内弁護士先生の事案の構成比率はどの様なものでしょうか?

法人が6割:個人が4割といった所です。

相続からみの仕事が3割くらいで、会社の事業再生・破産が4割、その他離婚や債権回収、建築関係事件なども比較的多く扱っています。

現在、全国に40社以上の法人と顧問契約をしていただいており、その中に「終活」に関わる葬祭業や業界団体の顧問先も多くあります。事務所全体だと130社位は顧問契約をしていただいているかと思います。

(編集者)えっ・・さらっと言ってますが全国に顧問先40社・・・勤務弁護士以外に専属の事務員が2名で武内先生をフォローしている意味の妙な納得感

アルシエンに入所してくれた勤務弁護士は全員パートナー弁護士になってもらいたいと思っております。

勤務弁護士にパートナー弁護士になってもらうために、勤務弁護士には自身が注力したい分野を見つけてもらい、弁護士としてなるべく早く1人立ちできる様に指導をし、時には事務所内でマーケティング講座等をするなどして、人材育成にも力を入れております。

※勤務弁護士は、雇われている弁護士の事で一定の給料が毎月もらえる。パートナー弁護士は、経営側の弁護士、経費・人件費・戦略・武内先生の様に人材育成などもこなすイメージです。

-弁護士先生の得意な分野で色が結構あると思いますが、何か戦略があったのでしょうか?

それぞれの分野に強みを持ち、大カテゴリ・中カテゴリまで強みを出せる弁護士になるという戦略を考えております。

例えば、離婚が得意と言っても、離婚を得意とした弁護士は東京には山ほどいます。

それでは、弁護士がこれだけいる中から私どもを選んでもらうのは難しいと思います。私たちとしては、離婚のどこに強いんだ?という所まで1歩踏み込んだ考えを持つようにしております。

-武内先生の相続の強みとは?

私に関しては、相続の分野でいわゆる「おひとり様・おふたり様」からの相談については、数多くお受けしていると自負しており、強みとしております。

それに付随し、葬儀業界や遺品整理会社とも連携をしており、亡くなった後の事務手続といった、新しい法律サービスの展開を図り、一歩先の法律事務所として分野・強みを確立しようとしております。

例えば、「葬儀ってどうしたらいいの?」「遺品整理ってどうしたらいいの?」「お墓はどうしたらいいの?」といった際に、その人の悩んでいる所って曖昧で漠然としている場合が多く、弁護士が考えている問題解決の一歩手前な感覚です。

その部分を対応できてこそ、真のリーガルサービスだと私は思っておりますし、それには知識と人脈を持っていないと対応できないわけです。私は葬儀社の手配もしますし、散骨したいのであれば散骨屋を紹介しますし、樹木葬が希望なら樹木葬の紹介をします。

死んだ後に何が困るか?まで考え、そこまで解決してこそ、依頼者の悩みを解決ができることだと思っております。

時には自殺してしまった・孤独死してしまった遺族などからも相談を頂くケースもあり、私が物件の売り先・遺品整理・ハウスクリーニング等もご紹介したり、賃貸物件を大家さんに明け渡す作業の代理をする場合もあります。

自殺や孤独死の遺族はゆっくり悲しみたいのに、やらなければいけないことがたくさんあって悲しむ暇もないのです。面倒な作業を私たちにお任せいただくことで、遺族がゆっくりと悲しむ時間を作れたら良いなと思います。

私は本当に手続きが進んでいるかを確認に現場まで行き、時には遺品整理にも立ち合いますし・遺族の居ない方の散骨をさせて頂いたりもします。

身寄りがいらっしゃらない方に依頼され、私が喪主となり散骨を主催し、その友人の方に散骨クルーズに参加してもらい、散骨後はその友人の方と故人を偲んでお酒を交わしたということもあります。

えっ・・・・先生散骨までし、故人を偲ぶまでするの? 先生・・・凄すぎます。

担当をさせていただいた方の中には、縁の遠い家族に連絡がいくのが困るといった方もおり、入院中から病院などと連携し、亡くなった後の手順の打ち合わせを行い、死亡届を誰が出すか、遺体を誰が引き取るかなどを事前に調整し、その方の生前の気持ちをくみ取り、事前準備をした事もありました。

亡くなった時、私は出張中だったために残念ながら立ち会えなかったのですが、私の秘書をすぐに現場に行かせ、手続きがしっかりと進んでいるのか確認をしたりしました。

死期が近いと覚悟はしていましたが、さすがに亡くなったという連絡が来た時には私も涙が出ました。

深く付き合うって事は悲しい事なんだなと実感した時です。

-9年間の弁護士経験から心に残っている、事案などありますでしょうか?

一番心に残っている事案は、やはり弁護士になりたての頃に受けた事案で、それが私の中で相続を注力しようと思ったきっかけの事案でした。

その事案は、家が一軒あるだけで、兄弟二人で揉めてしまったなんてよくある相続の事案でした。それが、依頼者の奥様が対立する親族から酷い嫌がらせを受け、遺産分割協議をしている最中にその奥様がノイローゼになって自殺してしまったという衝撃的な事案でした。

遺産額と命の重さは当たり前のように測れないですが、遺産額も少なく、血を分けた兄弟なのですから、亡くなった親がしっかりと遺言を作っておけば、命にかかわる事でもなかったと思うのです。それが、相続紛争で感情がもつれにもつれると死者まで出るのかと痛感した事案でした。

悲惨な相続紛争の防止を私が少しでもできればと思い、相続の事案に注力をしたといったきっかけの事案でした。

今でも、その事案はショックで忘れる事が出来ません。

-ご依頼者の方に言われて嬉しかったことは、何ですか?

地方にお住まいの方から、「私以外に頼める人が居ないから日当・交通費が掛かっても良いからそれでもいいから来てくれ」と言われるのは嬉しく思います。

(編集者)相続財産受け継いでくれなんて言われたりもするんじゃないですか?

正直言われたこともありますが、それは絶対100%断ります(笑)

それを貰ってしまったら、この仕事が成り立たなくなってしまいます。それに少しでも余計な色気が出たら、公益性の高い弁護士という職業自体が終わってしまうと思っております。

-弁護士の資格の取得に至る経緯

私が、弁護士を志したのは、父親の経営していた会社が倒産をしたことがきっかけでした。

お金持ちの家って、車検のタイミングなどで外車を買い替えたりするじゃないですか?

うちはその感覚で、クルーザーを買い替える位の家でした・・・・(二人とも大爆笑)

クルーザーもジェットスキーが2つ載るくらい大きいもので、夏休みになるとクルーザーで沖まで出て、父が運転するジェットスキーの後ろに掴まったり、釣りを楽しんだりし、釣った魚はデッキでおろして食べるなんて生活をしていました。正直、私の中ではそれが他の家庭も当たり前だと思っておりました。(大爆笑)

今考えると、随分と世間の感覚からずれていたと思っていますね。(苦笑)

それから私が大学生の時に弁護士を目指す転機となったのが、冒頭でも伝えた父の会社の倒産の出来事でした。

色々な事情と外的要因が重なり、父の会社がどうにもこうにもいかなくなってしまいました。当時大学生だった私は、父親の倒産処理を手伝っていたのですが、生活は一変しました。

その途中で訴訟も経験しましたし、それこそ人には言えないような様々な体験・経験をしました。(詳細に興味がある方はお会いしたときに聞いて下さい)

父の会社の倒産をきっかけにやむをえず法律を勉強するようになり、その際に法律が人を助けられる場面が多いということを身をもって実感しました。

また、その当時は裁判官や弁護士の方々は、あくまで第三者であってあまり親身になってくれないのだという印象を受け、それでは駄目だと思い、弁護士を目指すようになりました。

過去の経験は、当時は本当に辛かったですし、弁護士として独立するまでは恥ずかしくて誰にも言えませんでした。今となっては良い経験をさせてもらえたなと思っておりますし、何よりこの話をお会いした方に話しすると結構ウケますしね(笑)

-現在、相続のメディア露出・執筆などされておりますが、何か意図があるのでしょうか?

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自身で本を書きたいとか企画を持ち込んだことなどは無く、ありがたいことに、出版社の方からお声掛けを頂くケースばかりです。

雑誌に連載をしていたらそれをまとめて出版するお話しをいただき、『「ふつうのお宅」の相続対策ABC』という本を出版していただきました。それがAMAZON全体で最高183位になるなど思いがけず売れたおかげで、もう一冊出しませんか?などとお声掛けを頂いたりします。

セミナーなども年間で40回くらいさせていただいたりしておりますが、こちらも嬉しい事にお声掛けを頂くケースばかりです。

-これから相続の事案に関してはどういった動向などが予想されますでしょうか?

「終活」という言葉ができ、「終活」がブームから文化へと定着してきています。遺言・生前対策に興味を持ち、遺言書を書きたいなどの問い合わせも増えると思います。

しかし、相続の紛争はこれからもっと増えていく可能性があると思っています。

子供がいない家庭も増えていますが、兄弟等に相続財産が行ってしまうと、ちょっと縁が遠い分、言いたいことを言いやすくなり、揉めやすいと思います。

また、所得が低い方が増えていることもあり、生涯収入に占める遺産の割合が高くなり、その財産をあてにせざるを得ない方も増えています。

そういった場合、低額の相続財産でも紛争が起きてしまうのではないか?と思っております。

-ご自身だったらこんな相続が望ましい

親からもらう相続に関しては、私は貰えないものだと思っております。

相続紛争を防ぐというものは、財産を貰えない・貰わないというのが、一番の予防だと思っております。

と言いつつも私が遺す方の相続に関しては、出来るだけ家族には財産を遺してあげたいとは思います。

そんなに財産はないですが、遺言書も結婚した時に作って自身の机の引き出しに入れております。

結婚した当初は子供がいないので、もし自身が死んだ際の遺産分割には親も出てきてしまいます。自身の遺産分割協議を親と妻が行うという事を考えるだけで背筋が凍ってしまいます。(笑)

ですので、結婚した時に「すべて妻に相続させる。親は遺留分を放棄してください。」という遺言を自筆証書遺言ですが書きました。

自身が相続に注力しており、遺言書を書くことを勧めているのに、自分が遺言書を書いていないなんてありませんから。それに愛妻家アピールにもなります(笑)

-弁護士になって9年目に突入し、振り返って見ていかがでしょうか?

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おごってしまっているのかもしれないのですが、自分にしかできない仕事ができているなという感覚を持っており、それに対しては弁護士になって良かったなと心から思っております。

それに対して依頼者の方も感謝をしてくれ、その積み重ねで事務所も順調に発展してきています。やりたい仕事をやりたいようにしているので、幸せな事だなと素直に感じております。

-相談に来られる方に依頼者の方にメッセージをお願いいたします

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敷居が高いと思わず、気軽に来ていただくと嬉しいです。

私自信も様々な辛い体験をし、その結果弁護士を志しました。もし困っている事があるのであれば、迷わず相談に来てください。

私のアドバイスだけで解決できるものであれば、惜しみなくその方法を伝えますし、今のところ相談料を貰ったこともありません。

もし、法律的手続きが必要で費用が掛かってしまう場合になれば、惜しみなくとことんお付き合いをし、解決に全力を尽くそうと思っております。

相談しないと始まらない事もあると思います、気にせず悩み事を打ち明けてください。

-インタビューを終えて

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一言でいうと、泥臭い、筋の一本通った弁護士先生でした。

編集者もこんな弁護士先生が居るんだと、お会いできた事にも感謝しておりますし、感銘を受けております。

お話の中で色々な衝撃を受けましたが、その様々な先生のエピソード・考え方等をうまく伝えきれているか解りませんが、編集者の中でおっしゃっていた事で2つ印象に残っていたのが、

「相続を強みにしている弁護士なのに、遺言書を書いていなかったら他人に勧められないじゃないですか?」

「せっかく、私の事を見つけてくれて相談に来てくれるなんてありがたいじゃないですか?」

自分がやってない事は人に勧められない・相談者とは常に対等、そんな事言える先生はいないと思います、編集者もインタビューを終えた後に、多くの顧問先が全国におり、遠方でも先生を必要とし日当が掛かっても来てほしいと、言われる理由が解った気がしました。

次世代のリーガルサービス、嘘ではありません、是非とも相続において深い知識をお持ちの武内先生にご相談されてみてはいかがでしょうか?

きっと、散骨までのご提案をしていただけると思いますよ。(笑)

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武内 優宏 (東京弁護士会所属 / 法律事務所アルシエン)

私の仕事は、トラブル・お悩みを法律的に解決することです。しかしその前提として、被害者・加害者共に平等にご相談者様の立場に立ち、お気持ちに配慮して、お話を丁寧にうかがうことが大切だと考えます。 今の悩みを、一刻も早く解決に向かって、ご依頼者様に寄り添い、ご依頼者様の安心・利益を徹底的に追求し、丁寧かつスピーディーな処理で、最適な解決に導きます、まずは、お気軽にお問い合わせください。

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編集部 (弁護士)編集部

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