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遺産相続の相談件数 2239

遺産相続に強い弁護士 162

おがわ さとし

小川 智史 弁護士

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神田須田町法律事務所

千代田区神田須田町2-25 GYB秋葉原ビル4F,5F(受付)

東京都

相続の場合、相続人間の感情的対立が激化しやすいため、感情論に引きずられないようにした上で、適正な権利利益確保のため合理的解決を目指します。
なお、事前予約頂いた場合は時間外対応も検討しますが、予約がない場合の時間外対応は困難です。

小川 智史 弁護士が答えた相続相談Q&A

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相続分の主張をしたい

父母は離婚していて、父は再婚はしていないため、相続する人は長女と次女です。
父は会社を経営しており、次女が手伝っていて、父の死後は次女が引き...

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まず、お手紙を送ってみてはいかがでしょうか。

お電話等で連絡がとりづらいようでれば、現在のお考えを丁重に文書に記載した上で、妹さんにお手紙を送られてはいかがでしょうか(ご住所は把握されてい...

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遺言書に自分の相続分がない場合

父の姉の遺産についてです。
父の姉は独身で子もいませんでした。
遺言書があるため、開封に立ち会って欲しい旨、弁護士(家裁?)から通知が来ま...

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遺留分減殺請求は可能でしょう。

遺言で相続分ゼロと記載されていても、法定相続分の1/2に相当する遺留分減殺請求は可能です。
ただし、遺留分減殺請求の場合、金銭による清算が原...

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回答を訂正します。

先ほどの回答ですが、被相続人が「お父様の姉」とのことですので、貴殿は被相続人の甥又は姪になると思われます。
相続人が兄弟姉妹・甥姪の場合、遺...

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遺留分請求について

義父死去。
義母、長男、次男(自身は次男妻)

遺産の大方が相続人代表の長男に相続される形になっており、義母、二男が遺留分を請求する考え...

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訴訟提起が必要になる可能性があります。

1.「銀行から誰にどれだけ遺留分を支払ったか、わからないようにすることができる」の趣旨はよく分かりません。お義父様の遺産について既に長男の方に...

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父が他界しました。

公正証書遺言書がある49日の時に開封する予定。相続人は兄弟4人(兄、姉、自身、妹)。
兄夫婦が父を看ていたが兄嫁は、「お金をもらわないと父の...

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従前の経緯や不動団の価値によっては、遺留分減殺請求できる可能性があります。

まず、相続開始から1年以上前の贈与に関し遺留分減殺請求の対象とするためには、原則として「当事者双方が遺留分権利者に損害を加えることを知って贈与...

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遺留分減殺請求訴訟中です。

昨年7月に父が亡くなり、後妻から遺留分減殺請求訴訟を起こされました。後妻は、父の生前には遺産は相続しないと言っていましたが、昨年の10月頃から...

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日記のコピーの証拠能力を否定するのは困難でしょう。

1.まず、日記のコピーに関してですが、もしお父様に無断で持ち出していた場合、理論上は窃盗罪に当たる可能性があります。ただ、おそらく、後妻の方が...

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兄からの相続の分割案に納得がいきません。

母の遺産の件、父は既に他界しています。
私は、長女で、相続人は長男と長男の妻が母と養子縁組しており、合計3人になるかと思います。
相続財産...

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不動産の価値を調査した上で対応を検討する必要があります。

1000万円での代償分割が妥当か否かは、不動産の価値によります。
まず、土地の時価について簡易査定を依頼するなどして、明らかにする必要がある...

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死後の貸金庫の中の現金について

子供が3人おります。A.B.Cとします。
私名義の貸金庫があったとして、「Aからの預かり物」と書いた封筒の中に現金1000万円ほどを入れてお...

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具体的な事実認定によります。

理論上は、当該現金が実際にAからの預り金であるならば、Aの財産として相続財産とは別の財産になると考えるのが単純な帰結です。
しかし、事実認定...

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生前のお金の受け渡しでもめています。

父の遺産について兄弟でもめています。
父名義だった土地家屋は、父が生前に長男へ名義を変えていました。
私(三男)は14年前に家を建てるとき...

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特別受益として遺産への加算及び再分配が必要となる可能性があります。

まず、貴殿については、家の検知器資金となると、生計の資本としての贈与として特別受益に当たる可能性があり、300万円を遺産に加算して再分配を行な...

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共有名義の土地の相続

相続人は母及び子2人になります。
父の遺産についての相談です。
主な相続財産は、長男と1/2ずつの共有名義土地(約70坪)のみで、かかる土...

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負債の支払いの可否と処分の簡便性を踏まえて検討する必要があります。

まず、相続した場合は、お父様の共有持分について法定相続分に応じて分割相続されるとともに、負債についても法定相続分に応じた分割相続となります。こ...

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自分の妻に相続することができるか

今後の母の相続について相談です。
私は長男です。
現時点での保有財産は、現金約4000万円に加え、不動産が2件あります。
1件は借地権付...

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新たな遺言を作成頂く必要があります。

1.配偶者は代襲相続人に当たらず、貴殿がお母様より先に亡くなられた場合、お母様の法定相続人とはなりません。
なお、お子さんがいらっしゃる場合...

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後見人と使い込みについて

私は長男の妻です。
今回長男の父、私の義父の遺産についての質問です。
相続する人は母と子3人だが、次男が父の相続発生後、間もなくなくなりま...

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第三者後見人や特別代理人の選任が必要と見込まれます。

まず、①お母様については、成年後見人又は遺産分割に関する特別代理人の選任が必要となります。成年後見人については今後お母様の財産関係に関する包括...

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認知症の母の遺言書について

母は、自筆で遺言書を残しており、3人の子供に相続する指定を行なっています。
また、その遺言書は皆が知っています。
現在、母は健在であるが、...

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現在の推定相続人が誰か、代襲相続人の有無によります。

「相続させる」旨の遺言の指定相続人が遺言者よりも先に死亡した場合、代襲相続人がある場合でも、原則としてその指定相続人に対する遺言の内容は失効し...

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遺産分割の相談

父がなくなり、3年以上になります。
兄弟で相談し、遺産全てを私が相続することとなり、遺産を分割した際の書類を作成しようと考えています。
し...

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お母様には特別代理人の選任を、お姉様は住所調査を行なう必要があるでしょう。

まず、お母様が認知症となると、遺産分割を行なうためには家庭裁判所に特別代理人あるいは成年後見人の選任を申請する必要があるでしょう。この場合、他...

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成年後見人の立場より

被相続人は父方の伯母。被相続人の配偶者は既に死亡しており、子が1人いるものの、精神障害を患っており、相談者が成年後見人になっている。
被相続...

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詳細について検討の上で対応を決める必要があるでしょう。

上記内容からしますと、被相続人のお子さんが唯一の法定相続人かつ被後見人であり、ご相談者様は被相続人の甥姪かついとこの方の後見人という立場という...

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遺産分割協議のやり直し

身寄りのない叔母が亡くなりました。私は姪で、年に数回は家を訪ねたり入院中もお世話をして、生前遺産は全部私へと言っていましたが、公的な遺言書があ...

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相手方の具体的根拠によります。

一般論として、長谷川式テストで20点以下の場合には認知症の疑いありとされますが、それだけ決まるわけではなく、正式な医師の診断等の諸事情を考慮し...

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不動産の相続で債務を回避する方法

母の相続で、父は既に他界していたため、相続人は長男・二男・長女の3人です。
私は長男、相続財産としては、預貯金が約3000万円の他に、不動産...

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負債の相続分の変更には債権者の同意が必要です。

①被相続人の負債については法定相続分に応じて分割相続されるため、遺言で指定されていたとしても、債権者の同意なくして負担割合を変更することはでき...

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遺言書の有無で何が違うか?

遺言書の形式は別にしてその有無により何が変わるかをお伺いします。
再婚で配偶者と二人、前妻との子が二人です。
各相続人が主張できる割合が法...

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遺言書の有無により配偶者の具体的相続分は変わります。

遺留分は法定相続分の1/2ですので、全て配偶者に相続させる旨の遺言を作成した場合、お子さんの合計の遺留分は1/4であり、これを控除した残りは3...

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兄が自分に有利な遺言書を書かせようとしている

私の母は、2年ほど前に亡くなっているが、兄が話し合いに応じず、相続の手続きが済んでいません。
母名義の不動産と預貯金があるが、不動産について...

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お父様の認知症の度合いによります。

お父様が重度の認知症であれば遺言能力なしとして無効となる可能性がありますが、軽度の認知症の場合には直ちに無効とは言えない可能性があります。
...

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伯母の相続について

伯母の相続について。
伯母の遺言があり、伯母の財産は私らの知らない人に譲る内容が書かれていました。
遺言の作成には弁護士が関わっているらし...

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税理士の方と税金の対応策を協議頂く必要があるでしょう。

仮に、叔母様が財産を第三者に遺贈する旨の遺言を残していた場合、甥姪には遺留分がないため、相続に関する権利を主張することは困難です。
遺言に指...

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相続分を増やせるかどうか。

二女は生前に5000万円の贈与を受けている。被相続人は遺言書を残しており、二女の相続分は0。
遺言書は検認を受けている。...

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当該日記の記載だけでは、遺言撤回の効力は認められません。

単に日記の記載だけで、実際に新たな遺言を作成したり、新たな遺言の作成と同視できる行為がなければ、お父様の遺言の撤回とは認められないと思われます...

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養子縁組は可能か

私の母方の祖母の相続について、生前の相談です。
現時点での相続する人は、子3人(長女・次女・三女)で、三女が私の母です。
現時点で公正証書...

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原則として可能です。

①双方が合意すれば可能です。
②貴殿及び配偶者の方がお子さんの監護者の場合、両名が同意すれば可能です。
③当事者に養子縁組意思があれば、一...

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配偶者への相続分を減らしたい

私は結婚していますが、子供はいません。
父の意向で、私が先に亡くなった場合に配偶者に相続させない方法を検討している最中です。
血が繋がって...

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遺言の作成や、生命保険等の方法が考えられます。

①生前の相続放棄は認められません。
②相続発生時に配偶者及び親御さんが法定相続人の場合は配偶者2/3、親御さんの相続分合計が1/3となります...

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誤記を訂正します。

先の回答のうち、③(3)の「建材の家に」は「健在のうちに」の誤記ですので、訂正します。

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不動産の購入、自宅のリフォームが生前贈与にあたるかどうか

私の母は既に亡くなっていまして、父は不動産業を営んでおり、現在は長男が引き継いで、代表者となっております。(父は会長)
2点ほど質問がありま...

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具体的な経緯や財産状況によります。

「生前贈与」のとの表現については、お父様が健在のうちにお子さんたちに贈与があったという事実自体はご指摘の事情の通りかと思いますので、民法の特別...

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父の相続対策

母親の相続の件で、私は長男になります。
3年程前に交通事故に遭っており、相手方が無保険車であったことから、政府補償事業により生前に国から保険...

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法定相続分による分割が原則ですが、具体的事情によります。

法定相続分に基づけば、お父様が1500万、残額をお子さん達が頭割りするのが原則です。
お父様が500万円多くもらった場合、存命中に費消してし...

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将来の父の相続について

将来起こりうる父の相続について相談です。
私は長女です。
私は父の初婚の時の子で、もう1人二女がいます。
母は、私が5歳の時に死別してそ...

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特別受益として精算を求める方法が考えられます。

お父様によるローンの支払いの性質をどうとらえるかによりますが、不動産の全部もしくは一部の所有権を主張するのであれば、お父様とお義母様及び三女の...

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相続放棄か? 放置するか?

相続放棄するか? 放置しとくか? 迷っています。
私の母の再婚相手が他界し、借金が50万~100万程ありそうです。
母の生活保護受給、要介...

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具体的な状況によります。

お母様が配偶者から相続する負債総額(他の相続人の有無)にもよりますが、法的には相続放棄しておいた方が確実でしょう。
お母様が健在のうちに未解...

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どうしたらいいかわかりません

前日、叔父が自宅で孤独死をしていました。
死後1週間で、さほど傷み方はしていなかったものの、叔父の顔を見ることは出来ず、荼毘に付しました。
...

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何も手を付けないのが無難でしょう。

娘さんが相続放棄したため、第2順位相続人としてご兄弟であるお父様に請求が来たものと思われます。
清掃や遺品の処分の点のみをとらえれば実質無価...

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相続遺産がはっきりしない。

2001年に母親が亡くなり財産はないということで相続は発生しませんでした。その7週間後父が亡くなり財産分割協議し終了しました。2017年になっ...

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きちんと財産調査の上で判断する必要があるでしょう。

1.調査自体は差支えありませんが、弟さんに一言断っておいた方が良いでしょう。不動産の登記簿から抵当権者を確認し、債権者(抵当権者)に履歴の開示...

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相続放棄をした後に相続分を主張できるか

父が亡くなり、その時点で、母は他界していたため、相続する人は私と妹になります。
父とは、結婚を反対され、それを押し切って...

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容易でないと思われますが、具体的事情によります。

上記ご説明を前提とすると、あくまで妹さんに書簡と印鑑証明書を渡したにとどまるとのことですので、念のため妹さんから家庭裁判所に貴殿の相続放棄の手...

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相続放棄をする場合

父親の遺産についてです。
両親は離婚しており、相続する人は長女と次女で、私は長女になります。
父名義の預貯金などは殆どなく、通知が届いてい...

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祖父母の方の遺産内容を踏まえて対応を県都数る必要があります。

祖父母の方が先に亡くなられているとなると、順次相続となりお父様からの相続を前提としますので、お父様について相続放棄してしまうと、祖父母の方から...

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祖父母の方の遺産内容を踏まえて対応を検討する必要があります。

誤記を訂正します。

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喫茶店を継ぐと他の相続権も主張できるのか?

母と離婚した後、公務員である後妻と結婚。その後、事故で父が急死しました。
不動産は、自分家族が住んでいた父単独名義の戸建(現在、弟夫妻が住ん...

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対象財産が個人名義か法人名義か確認の上、相続財産全体について遺産分割協議を行う必要があります。

喫茶店が有限会社形態とのことですが、喫茶店(会社)の相続の効力が山に及ぶか否かは、山の所有者がお父様個人か、会社であるかによります。そのため、...

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父の建築業を兄が継いで

一階が工場 二階が住居になっている土地と建物の名義を父から兄に変更しました
両親共健在ですが高齢です すでに兄の名義になっているので妹であ...

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特別受益として相続時に精算を行う余地があります。

ご指摘の通り、お兄様の仕事の借入のためにお父様所有不動産に抵当権を設定し、金融機関との関係でお兄様への所有権移転登記手続を行なったとの前提であ...

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10ヶ月の期限が迫ってきています

主人が昨年の7月に亡くなりました。相続税の申告について教えて下さい。
サイトによれば申告に4点あるとか・・
①財産に関するもの、登記簿謄本...

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相続財産の内容を精査した上で、税理士の方に相談頂いた方が良いでしょう。

まず、3000万円+600万円×法定相続人数については基礎控除があります。
その他、配偶者相続の特例や小規模宅地等の特例により控除が受けられ...

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父の遺産を相続せずに母に預かってもらっていた相続について

10年前に父親死亡。今般、母親の遺産相続についての相談です。

相続人は私のみです、現金は1億4000万円とマンションと土地があり、現金の...

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従前の経緯によりますが、詳細は税理の方とご相談頂いた方が良いでしょう。

当該預金がだれの財産かについて、一般論としては名義だけでなく資金提供者はだれか、具体的にはお父様の遺産分割協議内容やそのときの相続税の課税内容...

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父の名義の土地が生前に父の姉妹に所有権移転されていることが発覚

自身の父は5年前に死亡している。
父母は離婚しており、自身は子であるが他に兄弟姉妹がいるかは分からない。

自身は父名義の土地の上に、建...

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所有権移転の経緯や遺産総額によっては、遺留分減殺請求を行なう余地があります。

ご指摘の事情のみでは叔母様への所有権移転の経緯や時期が不明ですが、生前にお父様から叔母様へ土地所有権が贈与されていたという事でしょうか。
も...

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控除の特例のようなものがあると聞いたのですが

父親が他界しました、長女は相続放棄の申述を行ないました。

遺産は、自宅の土地建物の持分で生前に母親に1900万円分を贈与し、長男いは17...

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いくつか特例は考えられますが、詳細は税理士の方にご相談いただいた方がよいでしょう。

相続税との関係では、小規模宅地等の特例の適用が考えられます。相続不動産の売却に関しては、主として譲渡所得税が問題となるところ、①被相続人から通...

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相続税に関しての質問

父親が亡くなり、最近、兄が「税の申告が迫っている、名義変更等したいので、印鑑証明書3枚持ってきてくれ」と言われました。

最初は相続放棄し...

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相続財産総額を確認の上、詳細は税理士の方にご相談いただいた方がよいと思います。

まず、①印鑑証明書に関しては、(1)税務署提出用、(2)不動産の所有権移転登記手続用の他、(3)特例の適用等申告内容によっては必要になる可能性...

小川 智史 弁護士の詳細情報

基本情報

所属弁護士会 第一東京
弁護士番号 37986
弁護士登録年 2008
ふりがな おがわ さとし
弁護士名 小川 智史
性別 男性
電話番号 03-6859-7313

アクセス

〒1010041
東京都千代田区神田須田町2-25 GYB秋葉原ビル4F,5F(受付)

最寄り駅
  • 都営新宿線 岩本町駅 徒歩 1分
  • JR山手線 秋葉原駅 徒歩 2分
  • JR山手線 神田(東京都)駅 徒歩 6分
  • 東京メトロ丸ノ内線 淡路町駅 徒歩 8分

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